12日(月)「守山市二十歳のつどい」が挙行されました。

 今年度、20歳を迎えられる方は守山市内で946名です。式典では、20歳代表の方が「夢を追うことの大切さを感じる中で、一日一日しっかりとめあてをもって臨むことの大切さを改めて感じているといった」内容を話されていました。今、小学校生活を送っている子どもたちにも遠くの夢を見据えながら、日々めあてをもって過ごしてほしいと思いました。

1月13(火) 3年生がゲストティーチャーの指導のもと、「ボッチャ」を体験しました。ボッチャとはヨーロッパ発祥のパラリンピックの正式種目である競技です。年齢や障がいの有無に関わらず、だれもが楽しめるユニバーサルスポーツとして注目されています。子どもたちはグループを赤、青のチームに分かれて楽しい時間を過ごしました。